国内わずか0.03%の希少な抹茶を使った贅沢なツイーツを自宅で味わえる!究極の抹茶スイーツ試食会

2020/12/14
マガジンサミット編集部

製茶問屋の山政小山園(やままさこやまえん)が8日、ヒルトン東京で国内のわずか0.03%しか取れない希少な抹茶を使用した限定オリジナル抹茶スイーツの試食会を開きました。今回のスイーツはMakuakeで12月8日より発売され、全国どこでも味わうことができます。

試食会にはシェフとして参加したToshi Yoroizuka オーナーシェフの鎧塚俊彦とヒルトン東京エグゼクティブ・ペストリーシェフの播田修が登場し、希少な抹茶を使用したスイーツの魅力を語りました。

無駄を削ぎ落とした「至高の抹茶テリーヌ」

鎧塚シェフコレクションは「至高の抹茶テリーヌ」。

一切の余分を引き算し、本当にいい素材にはできるだけ材料の種類を削るといった哲学から生み出された逸品。

口に入れた瞬間に芳醇な抹茶の香りが広がり、濃厚な味わいが口に広がります。とても滑らかな舌触りで抹茶と栗のマリアージュを楽しめる一品に。

一本に23gの抹茶を使用「thé thé(テテ)」

播田シェフコレクションは「thé thé」。

鎧塚シェフとは一転、洋菓子の足し算で作られると播田シェフは語り、和の食材である抹茶を洋菓子の足し算で作られた一品。

なんと一本に23gもの希少抹茶を使用しており、通常の抹茶でこの量を使用するとエグミが出てしまうが今回の抹茶ではそれが無く、超濃厚な味わいが堪能できます。

引き算の鎧塚シェフと足し算の播田シェフ、希少な抹茶という同じ素材を異なるアプローチによってできた一品に。どちらもMakuakeより購入が可能で自宅で堪能することが可能です。

Makuake:https://www.makuake.com/project/all_for_one/

今回の試食会は、究極の抹茶体験プロジェクト「ALL FOR ONE」を通じて、日本を代表する茶生産農家やトップクリエイターと共に「抹茶の。再発見。」を提案するプロジェクトの第一弾。

今後コンラッド大阪や老舗料理店「嵐山熊彦」とのコラボが予定されており、横断的な大型プロジェクトに注目をしてみてはいかがでしょうか。

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