”かな”伝説の新機軸、徳江かなは、ドM男子にはたまらない逸材?映画で本領を発揮!?

2018/12/10
桂伸也

倉科カナ、マナカナ、西野カナ、植村花菜など”かな”“カナ”という名は非常に”美少女に直結する”!

そんな“マーフィーの法則的”な論法に説得力をつけてくれる逸材の登場!“かな”の歴史に大きな名を残すであろう、スンバラシイ女性の登場ですっ!その人の名は、“徳江かな”サマ、その人であります!初の写真集『徳江かな 写真集「kana」』を7日に発売、そして12月9日、この日にファンに向けての発売記念イベントを東京・渋谷にて実施、今回は会場に現れた徳江サマを直撃してまいりました!

徳江サマの魅力は、なんといってもキリリとした眉に端正な顔立ちといった、王道的な美少女のルックス、反して身長166センチ、スリーサイがB84・W62・H87というダイナマイトなボディのギャップにあります。ファーストDVDのジャケットではその豊満なバストを大胆に露出、清楚なルックスとのギャップで猛烈にアピール。そして本作もその路線を引き継ぎ、表紙からして大胆なショット!もうたまりません!

この日もご自身でセレクトされたというピンク色のドレス姿で登場、そのスタイルで胸の谷間を惜しげもなく披露。しかし本人は「ほかの(グラビアアイドル)の人を見ていると、“結構、自分って(胸が)小さいんじゃないか”って・・・」なんて。いやいや、ご立派ではありませぬか!ちなみにカップはEカップ、小さいなんていやいやそんな、ねぇ…

一般的な知名度はほとんどなく、2017年に開設した公式Twitterもフォロワー数1000人程度だったという徳江サマ。しかし本格グラビアデビューとなった同年末7年末リリースの初イメージDVD『初恋Days』はAmazonのアイドルDVDランキングで1位になるなど尋常ではない人気ぶり。その意味では、今作もどのような反応が巻き起こるか、非常に興味深いところではあります。

ちなみに徳江サマ、12月15日に公開される映画『レッド・ブレイド』にも出演。園子温原案という映画の中で、徳江サマはなんと、主人公の小倉優香チャマを虐めるというなかなかハードな役でしたが「現場では結構ほめられることが多かった」とサラリ。でもその意味では、ドMな男子一同にはもうタマラナイ女性ではないですかではないですか!?

もうすぐ訪れる誕生日には20歳、いよいよ大人となる徳江サマ。”平成最後の美少女”との名呼び名も高い彼女、2019年には「さらに上を目指していきたい。2019年には2冊目の写真集が出せたらいいなと思うし、映画やドラマなんかの、映像のほうにもドンドン出ていけたら」と意欲も満々、これからが本当に楽しみな女の子でありました!

撮影:西條彰仁/徳江かな写真集「kana」(講談社)より

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桂伸也
この記事を書いた人

桂伸也

フリーライター。元々音楽系からのスタートですが、現在は広く浅くという感じではありますが芸能全般、幅広く執筆を行っています。またエンタメ、芸能に限らずスポーツ、アミューズメント系と…何が得意なのかが不明な感じ。逆に困ったときに声を掛ければ、何らか答えが戻ってくるというか…ある意味“変な奴”(笑)

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