リモートワーク、オンとオフの切り替えどうしてる?手軽にできるスイッチオンオフ術!

2020/11/27
マガジンサミット編集部

リモートワークを進む一方、自宅での休憩時間や終業がはっきりしていなく、オフの時との切り替えが難しいと感じてる人も多いのではないか?筆者もその一人で、監視の目もなくついサボってしまったり、逆に終わりが分からず遅い時間までダラダラ作業してしまうことも。

株式会社ビズヒッツの調査によると【リモートワーク中にさぼったことがある人は6割以上】という結果も。

一方、快適にリモートワークをするためにどんな工夫をしているか質問したところ、ダントツ1位は「仕事時間と休憩時間のメリハリ(268人)」となっており、様々な工夫をしているようだ。

「通勤しているときと同じ時間に起きて仕事をする」「タイマーを使って仕事時間と休憩時間を管理する」「仕事前にコーヒーを淹れるなどのルーティンをつくる」など、メリハリをつけたり、仕事のモチベーションを高めたりする工夫をしている人が多くいるようだ。家族がいたり、誘惑が多い自宅で出勤時と同じルーティーンを続けるのが困難な人も多く、新たなルーティンを作らなければという人も多いかと思う。

3分間でオンオフスイッチできるボディワークプログラムがあるぞ

チャンネル登録者数65万人越えの大人気ストレッチ系YouTuber「オガトレ」など4名の専門家が開発した座ったままでオンオフスイッチができる3分間のボディワークプログラム「究極のひと休み」。

[https://youtu.be/b19plG1dxjI]

オンとオフ2種類のプログラムがあり、少し複雑な“叩く・押す・張る”動作が中心とし、ココロとカラダをオンの状態に促す「リフレッシュプログラム / POWER」。

[https://youtu.be/br6w0ZM1WKc]

比較的単純な“開く・伸ばす・解す”動作が中心とし、ココロとカラダをオフの状態に促す「リラックスプログラム / CALM」。

実際にやってみると、リフレッシュプログラムの方は、身体が刺激されることで目が冴えるようになり、逆にリラックスプログラムは文字通りリラックス状態に身体がなることで、精神的にもオフの状態に戻しすことができる。

ストレッチだけじゃない、吸うだけでオンオフができるリージングデバイス「ston」

このボディワークプログラムを開発したのがBREATHER株式会社。頑張る人の“ひと休み”をアップデートすると謳うこの企業は、ブリージングデバイス「ston」を開発している。

ブリージングデバイス「ston」とは、専用カートリッジを装着して、発生する蒸気を口から吸い込むことで、蒸気に溶け込んだ2種類のフレーバーを楽しめる次世代型ブリージングデバイス。

もうひと頑張りしたい時は、爽やかなミントフレーバーでカフェイン配合の「POWER」。

気分を落ち着かせたい時には、心安らぐココナッツフレーバーでGABA配合の「CALM」。

手軽に気分を変えることができるため、新たなルーティーンに取り入れてみては?

「Switch on and off」スペシャルサイト

https://switchonoff.jp/

s t o n( ストン )公 式 E C サ イト

https://official-store.breather.co.jp/

 

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