宇垣美里、色っぽすぎるプリ尻&美脚を披露!フリー転身でいきなり「anan」表紙に

2019/04/18
佐藤 勇馬

『anan』No.2149(4月24日発売) Ⓒマガジンハウス  

先月末でTBSを退社し、フリーアナウンサーに転身した宇垣美里(28)が、24日発売の女性グラビア誌「anan」2149号(マガジンハウス)の表紙&巻頭グラビアに登場。美尻トレーニングで磨いた見事な桃尻ヒップラインと惚れ惚れするほどの美脚を大胆に見せつけている。

巻頭グラビアは「宇垣美里的〝自己満ボディ〟のススメ。」と題し、宇垣が10ページにわたってモデル顔負けのポージングを披露。スタイリッシュに、清楚に、小悪魔的に…とさまざまな表情を見せている。

宇垣は今回の表紙&グラビア撮影に向けて、美尻トレーニングで人気の岡部友さんが主宰する「SPICE UP FITNESS」でトレーニングに挑戦。撮影当日は、グラビア撮影経験が少ないにもかかわらず次々とポージングを決め、自ら「こんな感じかな」と提案する場面もあった。美脚が際立つショートパンツ、美尻が強調されたタイトワンピース等の衣装を着こなし、スタッフが思わず「天才!」「かわいい!」と声を上げる一幕もあったという。

また、宇垣は同号の“美脚美尻カルチャー”特集の誌上ナビゲーターとしても登場。美脚の代名詞ともいえる森高千里を彷彿とさせるコスプレ姿まで披露している。

宇垣はボディメイクについて「誰にどう思われようと関係ない。自分が自分を好きでいられるためのカラダづくりをこころがけています」と“自己満”の大切さを主張。

今回の撮影に臨むにあたって「なるべく素敵に撮影してもらえるよう、『anan』のバックナンバーをめくってポージング研究をしました。負けず嫌いな性格なもので、トレーニングもこの日のため頑張りました」と人知れず努力していたことを明かし、その成果として「ヒップラインがコンプレックスだったのですが、今回の撮影で『タイトなシルエットも大丈夫かも』と思える自分がいました。今季はミニスカートにも挑戦してみようかな」とヒップラインに自信を持てるようになったとコメントしている。

宇垣美里が表紙を飾る「anan」2149号は4月24日発売です。

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佐藤 勇馬
この記事を書いた人

佐藤 勇馬

新宿・大久保在住のフリーライター。個人ニュースサイト運営中の2004年ごろに商業誌にスカウトされて以来、芸能、事件、ネットの話題、サブカル、漫画、プロレスなど幅広い分野で記事や書籍を執筆。著書に「ケータイ廃人」(データハウス)「新潟あるある」(TOブックス)など。 Twitter:ローリングクレイドル

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