清原和博容疑者の薬物問題をスクープした「週刊文春」記事を電子書籍で緊急発売!

2016/02/04
マガジンサミット編集部

電子書籍『週刊文春が報じた 清原和博「薬物疑惑」直撃取材のすべて』を2月4日に緊急発売いたします。

これは「週刊文春」2014年3月13日号に掲載された記事「清原和博緊急入院 薬物でボロボロ」を電子書籍化したものです。

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週刊文春 2014年3/13号
文藝春秋

 

2月2日に覚せい剤取締法違反(所持)容疑で現行犯逮捕された清原和博容疑者。その薬物問題を最初に報じたのは「週刊文春」でした。

 

 

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記者のICレコーダーをへし折る

当時、数々の奇行が目撃されていた清原容疑者の周辺を徹底取材した結果、薬物疑惑が浮上。「週刊文春」記者が清原容疑者を直撃。

記者の「清原さんが覚せい剤をやっているという話を聞いて取材しているのですが」の質問に対して清原容疑者は薬物の使用を否定。記者を壁に押していき、記者の手からICレコーダーを取り上げ、それを折ったのです。

 

この記事には、こうした迫真のやり取りに加え、当時、世間には伝わっていなかった清原容疑者の姿と、転落の軌跡、そして今回の逮捕を予見する情報が盛り込まれています。

なぜ野球界のレジェンドは堕ちてしまったのか。ぜひ、この衝撃スクープを電子書籍でお読みください。

 

新谷編集長コメント

『今回の清原容疑者の逮捕で、ASKAに続き、「週刊文春」記事の真実性が裏付けられたと考えます。「週刊文春」では2月10日発売号(2/18日号)において、清原容疑者の苦悩の日々、警視庁極秘捜査ドキュメントなど、総力取材による大特集を掲載いたします。』

 

書誌情報

販売価格:100円(価格は電子書店によって異なる場合があります)

発売日:2016年2月4日(電子書店によっては発売が遅れる場合があります)

主要販売電子書店:Kindleストア、楽天kobo、iBooks、Reader Store、紀伊國屋書店Kinoppy、honto、GALAPAGOS STORE 他

 

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