話題の超美少女・十味、愛読誌「週チャン」で初の少年誌カバー!感謝のビキニショット&コメント公開

2019/08/01
佐藤 勇馬

グラビアアイドルの十味(とーみ/20)が、1日発売の「週刊少年チャンピオン」35号(秋田書店)の表紙&巻頭グラビアに初登場。デビュー1年で初の少年誌カバーを飾り。感謝のアザーカットと本人コメントが公開された。

「週刊少年チャンピオン」初登場について、十味は「もともと小さい頃から手に取っていた雑誌だし、週刊少年チャンピオンさんに掲載されている漫画を何度も繰り返し読んでいるので本当に嬉しいです!」と歓喜のコメント。

7月末でデビュー1周年を迎えたが、十味は「正直、デビューした時に1年後のことを具体的に想像出来てはいなかったので、、でもこんなにも沢山の雑誌の表紙を飾れるとは思いませんでした!いや、そもそも表情や感情そのものが多分『無』で何も考えてなかったのかもしれません笑」と語り、デビュー当時は「無」だったとユニークな自己分析をしている。

1年の間にたくさんの人と関わり、さまざまな場所で撮影を経験したことで「私の『無』でロボットだった感情や表情が『人』らしさを取り戻しました。なので『十味』としての1年の成長は、表情や感情が『ロボット』→『人』へ成長したこと、喜怒哀楽も含め感情を取り戻した1年でした笑」と語り、その成果はグラビアでの表現力にも表れているという。

また、十味は「ガンダム」シリーズの公式YouTubeチャンネル『GUNDAM Channnel(ガンダムチャンネル)』の番組出演メンバーに大抜擢された。「私と同世代の方達も巻き込んでガンダム40周年を盛り上げられたら、と思います!」と意気込んでおり、今後は「20代女性のガンダムファン代表」としても活躍が期待される。

十味が表紙を飾っている「週刊少年チャンピオン」35号は1日より発売中です。

(c)秋田書店2019

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佐藤 勇馬
この記事を書いた人

佐藤 勇馬

新宿・大久保在住のフリーライター。個人ニュースサイト運営中の2004年ごろに商業誌にスカウトされて以来、芸能、事件、ネットの話題、サブカル、漫画、プロレスなど幅広い分野で記事や書籍を執筆。著書に「ケータイ廃人」(データハウス)「新潟あるある」(TOブックス)など。 Twitter:ローリングクレイドル

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