バブリーダンス・伊原六花、未成年初水着は「恥ずかしいという気持ちない」

2018/06/04
石井隼人

バブル再来か!?とばかりに“バブリーダンス”で大ブレイクした、大阪府立登美丘高等学校ダンス部元キャプテンで女優の伊原六花が、ついにファースト写真集で水着姿を大披露したゾ! 

19歳の誕生日でもある2日、伊原は都内書店で発売イベントを敢行。「初めての水着の撮影は沖縄の空気を感じて、恥ずかしいという気持ちがなくて楽しんで撮影できて自分でも驚きました」と早くも大物感バリバリで「感謝の気持ちや不安な気持ちあったけれど、写真集が出来上がっていく段階でこれから私が活動していく中での、大切な一冊になると実感しました」と出来上がりに満足気。

自己評価は「100万点」で「素敵なスタッフの方々と楽しんで、今の私にしかできない表情や素の姿を撮ってもらえた。何度も見返したい、大切な一冊になりました」と力を込めたゾ!ちなみに見どころは「部活で筋トレをしていたので、腹筋がいいかな?」と初々しい大テレだ!

チームメイトたちもファースト写真集完成に大喜びで「イベント行くよ!と言ってくれたり、発売日に買ってくれた友達が写真を送ってくれたりした。みんなが『素敵な一冊になったね』と言ってくれる」と反響紹介。誕生日である2日になった瞬間「みんなから電話がきて、写真集の感想を言ってくれた」と同志たちの思いに感動していたゾ!

土屋太鳳主演で7月からスタートする連続ドラマ「チア☆ダン」にレギュラー出演することも決まっており「今は素敵なキャストの方々とダンスの練習中。勉強を沢山して吸収していつかは『伊原六花が出ているから観に行こう』と言われるような女優さんになりたいです」と意欲メラメラ。

「高校時代に経験したことは自分の自信になっていて、これからを頑張る支えにもなっている。そういった大事なことを忘れないように、勉強して吸収して次に繋げられるような1年にしたいです」と19歳の抱負を語ったゾ!

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石井隼人
この記事を書いた人

石井隼人

映画好きエンタメ系フリーライター。「来るもの拒まず平身低頭崖っぷち」を座右の銘に、映画・音楽・芸能・テレビ番組などジャンル選ばず取材の日々。ありがたいことに映画作品のパンフレット執筆、オフィシャルライター&カメラマンを拝命されたり、舞台挨拶の司会をしたり…何でもやります!

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