加藤綾子、斬新和太鼓パフォーマンスに興奮!「鍛え上げられた肉体美」と絶賛

2018/05/18
石井隼人

おーい!みんな、カトパンは肉体美が好きらしいぞ~!今からでも遅くない、鍛えよう!鍛えたくなかったら、19日から開演する「Revolutionary New Drumming Entertainment in Tokyo 万華響-MANGEKYO-」に行こう。 

なぜなら万華響 2018PR アンバサダーを務める加藤アナは「スケジュールが合えば何度も観に来たい」と言っているからネ。ていうか「万華響 2018」って何よ、って話だよネ。 

平たく言えば和太鼓パフォーマンス公演のこと。とにかく引き締まった肉体の男女たちが奏でる大小の太鼓演奏パフォーマンスは圧巻で、アクロバティックな演出もあるし、プロジェクションマッピングを使用したり、、、いやいやこの素晴らしい公演を文字で説明するなんて愚の骨頂。だってカトパンも「この迫力は実際に見てもらわないとわからない!私も色々な人に声がけする」と言っていたシ。

実際、“観劇”したカトパンは筋骨隆々のイケメンたちによる和太鼓パフォーマンスに「五感を刺激される」と“感激”で「鍛え上げられた肉体美を見ることができるのも、女性には嬉しい」と女性ホルモン分泌していたよ。ちなみにカトパン先生の好みの体形は「細いよりは肉体美のある方が…」。

ちなみにカトパン、肉体のどんなところが良かったの?「太鼓を叩いているときの腕とか、立ち向かっていく戦う姿は男女ともにカッコよくて、引き付けられる魅力がある」だってサ。今回の公演については「衣装にもこだわりがあって、パフォーマーの皆さんがより世界観にマッチして、カッコよく見える衣装。そこにも注目して」と激オシだったゾイ。

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石井隼人
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石井隼人

映画好きエンタメ系フリーライター。「来るもの拒まず平身低頭崖っぷち」を座右の銘に、映画・音楽・芸能・テレビ番組などジャンル選ばず取材の日々。ありがたいことに映画作品のパンフレット執筆、オフィシャルライター&カメラマンを拝命されたり、舞台挨拶の司会をしたり…何でもやります!

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