
生みそと即席みそ汁のカテゴリーで売上No.1※を誇るマルコメ株式会社「料亭の味」ブランドでは、アニメでブランドの世界観を伝えるTVCMシリーズを放映。今回、そのTVCMシリーズの14作目となる「料亭の味 わたしのおばあちゃん篇」が2026年1月17日(土)よりTOKYO MXで放映となります。
※出所:インテージSRI+「生みそ市場・即席みそ汁市場(吸物を除く)販売金額」(2024年4月-2025年3月)
「料亭の味」アニメCMシリーズ

1982年にマルコメ株式会社が生み出しただし入りみその「料亭の味」ブランドでは、多様化するライフスタイルやニーズに応じて、液状タイプの液みそ、無添加みそ、フリーズドライの顆粒みそなど、幅広いラインアップを展開。
2014年からは「みそ汁のある風景には家族の絆、あたたかさが存在する」というコンセプトのもと、アニメCMシリーズを放映。これまでに13作品がリリースされ、家族をテーマにブランドの世界観を表現してきました。
「料亭の味 わたしのおばあちゃん篇」
[https://youtu.be/eRY-j-7EYKI]
14作品目となるアニメCM「わたしのおばあちゃん篇」では、東京で働くマルコメの女性社員・まいと北海道で一人暮らしする祖母の物語を描写。アカデミー賞で短編アニメーション賞を受賞した実績もある映像制作会社・ロボットが製作を担当しています。

最近は料理や買い物など、できないことが増えてきた97歳の祖母。そんな祖母を心配するまいは、手軽に食べられるマルコメの商品を祖母に送ります。長生きするのも考えものだと嘆く祖母でしたが、まいが送ってくれた顆粒みそ汁を飲むとその美味しさに驚きます。マルコメのみそ汁を通じた祖母と孫の温かい交流を描いたストーリーとなっています。
テレビ番組「東京熱記~企業変革!リブランディングの舞台裏~ 」にて特集

TOKYO MXのテレビ番組「TOKYO 1weekストーリー」の特別編として、1月17日(土)20:30~21:00の時間帯で「東京熱記~企業変革!リブランディングの舞台裏~」を放送。「リブランディング」をテーマに変革を遂げる様々な企業を特集します。
マルコメ株式会社の特集では、CMのリブランディングに着目。誰もが口ずさめる丸刈りの男の子の元気なCMから「泣けるアニメCM」へと変貌を遂げた背景に迫っているほか、CMのアニメ制作を支える仕事人たちにも密着しています。
TVCM「料亭の味 わたしのおばあちゃん篇」は2026年1月17日(土)よりTOKYO MXで放映開始です。







