RQ女王の三城千咲、美乳女神ボディを大胆披露!読者投票1位で『ヤンジャン』表紙に登場

2017/09/08
マガジンサミット編集部

グラビア界の“新星”を発掘するグラビア企画「ゲンセキ2017 spring」で、読者から最高得票を集めて優勝した三城千咲が、『週刊ヤングジャンプ』の9月7日(木)発売号で表紙・巻頭グラビアを飾りました!

 

三城千咲さんは、菜々緒などを輩出している「レースクイーン・オブ・ザ・イヤー 」を、2016年に受賞したトップレースクイーン。今回のヤングジャンプ表紙グラビアは、彼女にとって初めての漫画誌のソロ表紙だそうです!

 

撮影コンセプトは、「ちぃちゃんの課外授業」という設定。 “美乳女神”の称号にふさわしいEカップバストと抜群のスタイルを余すところなく見せてくれています。三城千咲さんの大人っぽい色気と、“ちぃちゃん”の無邪気さ両方を存分に発揮している姿、必見です。

 

ゲンセキ2017 springとは?

「ゲンセキ2017 spring」は、週刊ヤングジャンプが主催するグラビアアイドルのニュースターを発掘する企画。エントリーした5人が、連続で巻末グラビアに登場し、その中から読者投票で最高得票を得た優勝者が、表紙と巻頭グラビアを飾ることができます。三城千咲さんは、家庭教師“ちぃちゃん”の設定で巻末グラビアに登場し、そのスラリと伸びた脚と美乳で読者の支持を集めました。

 

三城千咲さんは、「読者投票で選んでいただいた恩返しがしたいという気持ちで、“また見たい!” と思えるような作品になるように撮影に臨みました。もっともっといろんな引き出しを見てもらいたいなと思っているので、ゲンセキのグランプリ受賞者の中でもトップクラスの活躍をしたいです。」とコメント。今後の予定として、「第4回 手話パフォーマンス甲子園」(2017年10月1日(日)に鳥取県で開催)での司会を担当や、配信シングルでのアーティストデビュー。来春公開の映画への出演も決定しているそうです!

 

また、特技の手話をいかし、ろう者のための国際的なスポーツの祭典「デフリンピック」の応援テーマソングや、障がい者支援機構運営の「パラリンアート」では公式手話パフォーマーとしても活躍。「東京五輪に向け手話を広めて行きたい」という熱い想いで、社会貢献にも目を向け、精力的に活動中です。

 

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