堂本光一、新作舞台への思いやカラダのメンテナンス恋愛観についても語る

2018/06/18
マガジンサミット編集部

KinKi Kidsの堂本光一さんが、6月19日発売の雑誌「週刊朝日」の表紙、グラビアに登場します。同誌では堂本さんのグラビアを4ページにわたり掲載。クールな表情はもちろん、やさしい笑顔までたっぷり7カットと、ファン必見の永久保存版となっています。表紙、グラビアに加え、林真理子さんとの対談「マリコのゲストコレクション」にも登場し、まさに「堂本光一さんづくし」の週刊朝日となっています。

堂本光一さんは兵庫県出身の現在39歳。中学生の頃からジャニーズで活動し、光GENJIやSMAPのバックダンサーとして活躍。堂本剛さんと「KinKi Kids」を結成し、シングル「硝子の少年」でCDデビュー。その後はシングル39枚、アルバム15枚をリリースし、俳優やタレントとしても活躍しています。

18年間にわたり帝国劇場のミュージカル「SHOCK」で主演・座長を務め続けてきた堂本さん。今夏、その帝劇で新作舞台「ナイツ・テイル─騎士物語─」に挑戦。共演するのは、同じ帝劇の「エリザベート」でデビューした井上芳雄さん。2人のトップスターの共演にファンの注目が集まっています。

林真理子さんとの対談「マリコのゲストコレクション」では、新作舞台へのアツい思いを口にした堂本さん。さらにインタビューでは、丁寧なカラダのメンテナンスや、筋の通った恋愛観について語っています。

堂本光一さんが登場する「週刊朝日」は6月19日(火)発売です。

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