美し過ぎる俳優・吉沢亮が映画「リバーズ・エッジ」や仕事に対する思いを語る

2018/02/06
マガジンサミット編集部

今年2月に公開の映画「リバーズ・エッジ」で主演の山田一郎役を演じる俳優の吉沢亮さんが、2月6日(火)発売の雑誌「週刊朝日」の表紙を飾りました。同誌では今注目の若手俳優吉沢亮さんの美しい表情を撮り下ろしで掲載。さらにここでしか見られない吉沢さんのインタビューも掲載されています。

吉沢さんは東京都出身で、1994年生まれの現在24歳。2009年に受けた「アミューズ全国オーディション」をきっかけに芸能活動を開始しました。その後多くのドラマ、映画に出演し、近年では映画「銀魂」、「斉木楠雄のΨ難」、「悪と仮面のルール」、ドラマ「恋する香港」などに出演しています。

さらに2018年はすでに6本の出演映画が決まっており、今後ますます注目が集まること間違いなし。週刊朝日の撮影中には何度もスタッフから「美しい…」という感嘆の言葉が漏れました。表紙の写真には、そんな吉沢さんの完璧なまでの美しさを現す1枚が選ばれています。

そしてインタビューでは、2月16日公開の映画「リバーズ・エッジ」について、また、仕事や演技に対する思いについて、まっすぐに語っています。吉沢亮さんの魅力と美しさを、どうぞ「週刊朝日」でご確認ください。

吉沢亮さんが表紙を飾る「週刊朝日」は2月6日(火)発売です。

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