俳優・野村周平がドラマ「電影少女」や自身が愛する「自由」について語る

2018/01/30
マガジンサミット編集部

1月より放送中のドラマ「電影少女〜VIDEO GIRL AI 2018〜」で主演を演じる、俳優の野村周平さんが、1月30日発売の雑誌「週刊朝日」2月9日号の表紙を飾りました。雑誌「週刊朝日」は「ためになり、役に立ち、おもしろい」をコンセプトとする、大正11年生まれの日本でもっとも古い本格派週刊誌です。

野村周平さんは兵庫県出身で1993年生まれの現在24歳。2009年にアミューズ全国オーディションでグランプリを獲得し、芸能活動をスタートしました。その後、映画「日々ロック」、「サクラダリセット」、ドラマ「好きな人がいること」、「フラジャイル」など多くの作品に出演しています。

野村さんは若手注目俳優として、必ず名前が挙がる存在。映画やドラマではクールでカッコいいイメージですが、実際の野村さんは明るくてオープンマインド。取材部屋にあった週刊朝日「2018年を彩る100人」を見て、「あれ? 俺が入ってない!」と突っ込むなど、冗談を言いながら同誌の撮影現場を盛り上げていました。

表紙とグラビアでは、野村さんの透明感ある、やわらかな表情を掲載。インタビューでは、出演中のドラマ「電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018-」についてのほか、自身が愛する「自由」についても語っており、自然体で人間力にあふれ、周囲の人に愛される野村周平さんの魅力が詰まった一冊となっています。

野村周平さんが表紙を飾る「週刊朝日」は1月30日(月)発売です。

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