坂口健太郎、自分の事を「ズル賢い」と評するワケとは?

2018/05/14
マガジンサミット編集部

モデル、俳優の坂口健太郎さんが、5月15日発売の雑誌「週刊朝日」に登場しました。坂口さんは東京都出身の現在26歳。2010年に雑誌「MEN'S NON-NO」でモデル活動を開始。その後は人気モデルとして活動しつつ、俳優としても活動。2017年には第40回日本アカデミー賞で新人俳優賞を受賞しています。

俳優として活動を開始してから約3年半、現在放送中のドラマ「シグナル 長期未解決事件捜査班」で、刑事の三枝健人役を演じ、ついに連続ドラマ初主演を獲得した坂口さん。同誌の特集では、その坂口さんの魅力を、グラビア&インタビューで余すところなくたっぷりと掲載しています。

表紙と3ページにわたるグラビアでは、坂口さんの端正な姿をさまざまな角度から撮影。現場でも終始ほがらかな坂口さんですが、インタビューでは意外にも自分自身のイメージを「ズル賢い」と話します。一体その理由とは?坂口さんの美しさ、そして俳優としてのプロ意識を感じることができる特集となっています。

その他の内容は「年金は自衛せよ!」「災害時・首都崩壊マップ」「生活習慣病に負けない秘策」「最高益トヨタを日産が食う!?」「安倍首相逆ギレ」などとなっています。

坂口健太郎さんが表紙を飾る「週刊朝日」は5月15日(火)発売です。

この記事が気に入ったらいいね!しよう

マガジンサミット編集部
この記事を書いた人

マガジンサミット編集部

マガジンサミット編集部

マガジンサミット編集部が書いた記事

あなたへのおすすめ

カテゴリー記事一覧

pagetop