
スペインの4大会ぶり2度目の優勝で幕を閉じたサッカーワールドカップ北中米大会。その大会中のグループステージから決勝までの全104試合の激闘を記録した一冊「サッカー・ワールドカップ2026メモリアルフォトブック」が7月29日に発売となりました。
史上初の3か国共催、最大規模の全104試合という形で行われた今回のワールドカップ。同誌では圧巻のパスサッカーで今大会を制したスペインや、ドラマチックな逆転劇の連発で決勝まで勝ち上がったアルゼンチン、小国ながら大躍進を見せたカーボベルデなど、出場した各国の活躍を掲載しています。

また、日本代表の全試合完全レポートも掲載。世界との差を確実に縮め、強くなった日本代表の激闘の記録を現地レポートも合わせ、余すところなく収録しています。さらに、松井大輔さんと伊藤翔さんが日本代表の戦いを深掘りし、日本がさらに上を目指すには何が必要なのかを語り合ったスペシャル対談も掲載となっています。

その他にも、出場48か国の全1248選手の顔写真&出場記録付き名鑑、全104試合の試合結果、出場選手、フォーメーションといった情報も満載。永久保存版の一冊となっています。
「サッカー・ワールドカップ2026メモリアルフォトブック」は7月29日に発売です。








