Sexy Zoneの中島健人&菊池風磨が唯一無二の「バディ」感を表現!『anan』で“ふまけん”のコンビ愛が炸裂

2019/08/19
佐藤 勇馬

anan No.2165(2019年8月28日発売) Ⓒマガジンハウス

Sexy Zoneの中島健人と菊池風磨が、28日発売の女性グラビア誌「anan」2165号(マガジンハウス)の表紙&巻頭グラビア登場。出会うべくして出会った「宿命のバディ」感あふれるグラビアや赤裸々な本音トークを通して、二人の関係性に迫っている。

菊池と中島のコンビは“ふまけん”の愛称でファンに親しまれ、ステージで対になってパートを担当する「シンメ」(※シンメトリーの略)として絶大なる人気を誇っている。

同号の特集テーマ「相性(バディ)の化学反応」にちなみ、二人は12ページわたるバディグラビアで「相棒」「宿敵」「戦友」の3つの世界観を表現。セクシー&ワイルドな衣装で肩を並べて登場する最強感、胸ぐらをつかんで一触即発の緊張感、白と黒の衣装で胸元のタイを引き寄せたりする男同士の美の競演、軽やかにコートを翻しながら未来へ共に踏み出そうとしているかのような躍動感ショットなど、さまざまな「バディ」の姿を切り取っている。

また、ソロインタビューでは人との距離の縮め方や相性のいいタイプ、お互いの相性について直撃。さらに、対談では出会った当初からこれまで、そして今後の展望について語っている。

中島は「いろんな時期を越えて、他の誰とでもない、ふたりだけの歴史をリアルな人間模様として物語れるのが、菊池と僕」と菊池との絆の深さを告白。一方の菊池は「11年間もずっと一緒にいると、曲が掛かって15秒もすれば、今日の中島の状態がわかる」などと、中島との関係性について語っている。さらに、取材終了後に別の仕事のために菊池がスタジオを出た後、中島が胸の内を明かす一幕もあった。

Sexy Zoneの中島健人と菊池風磨が表紙を飾る「anan」2165号は8月28日発売です。

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この記事を書いた人

佐藤 勇馬

新宿・大久保在住のフリーライター。個人ニュースサイト運営中の2004年ごろに商業誌にスカウトされて以来、芸能、事件、ネットの話題、サブカル、漫画、プロレスなど幅広い分野で記事や書籍を執筆。著書に「ケータイ廃人」(データハウス)「新潟あるある」(TOブックス)など。 Twitter:ローリングクレイドル

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