【動画インタビュー】玉城ティナ「何を考えてるか分からないって言われる所が役とリンクすると思いました」/『このミス』大賞ドラマシリーズ”第5弾『そして、ユリコは一人になった』

2020/03/04
マガジンサミット 儀保

YouTube動画:https://youtu.be/dsHi1zC9b1Y

動画配信サービスU-NEXTとカンテレがタッグを組み、宝島社『このミステリーがすごい!』大賞の関連作品をドラマ化する“『このミス』大賞ドラマシリーズ”。シリーズ第5弾は『そして、ユリコは一人になった』。そんな本作でヒロインを演じる玉城ティナに独占インタビューを敢行!!

第18回『このミステリーがすごい!』大賞のU-NEXT・カンテレ賞受賞作でもある本作の魅力や、語り継がれたオカルト伝説をめぐる学園サスペンスミステリーとしての感想を聞いて来ました!!

『そして、ユリコは一人になった』は、3月5日(木)24時26分からカンテレで放送スタート、 6日(金)からU-NEXTで配信スタートです。

『このミス』大賞ドラマシリーズ”第5弾『そして、ユリコは一人になった』

ストーリー:嶋倉美月(玉城ティナ)の通う百合ヶ原高校では、オカルトめいた伝説が語り継がれている。それは、「ユリコ様伝説」と呼ばれ、学内の生徒の中で深く信じ込まれていた。
学園のトップに君臨する「ユリコ様」という存在は崇められ、その不思議な力によって逆らうものを不幸にしてきた。「ユリコ様」になれる唯一の条件、それは「ユリコ」という名前であること。そして、学内に「ユリコ」が複数いる場合、たった一人の女王「ユリコ様」を除いてすべての「ユリコ」が淘汰される。新学期、新たに始まる「ユリコ様争い」。一人、また一人と失われる命。脱出不可能な争いに巻き込まれた親友・矢坂百合子(岡本夏美)を救うため、天才女子高生・嶋倉美月は立ち上がり、連続死の真相と伝説の謎に挑んでいく。衝撃の展開に誰もが騙される!

原  作:宝島社文庫『そして、ユリコは一人になった』貴戸湊太

出  演: 玉城ティナ 岡本夏美 小越勇輝 紺野彩夏 柴田杏花 森迫永依 天野はな
   大原梓 中尾有伽 野々村はなの 小平大智 / 平岡祐太

クリエイティブ・アドバイザー: 佐藤二朗

脚  本: 杉山嘉一

監  督: 下山天 杉山嘉一

配信&放送情報

■尺・話数:1話30分×全8話

■放送局:カンテレ 毎週木曜日 24:25~24:55(関西ローカル放送)

※初回放送は2020年3月5日(木) 24:26~になります。各放送回はドラマ公式サイトでご確認ください。

■独占配信:U-NEXT 毎週金曜日10:00より配信スタート (http://bit.ly/2Vu8Z0L)

『このミス』大賞ドラマシリーズ公式サイト:ktv.jp/konomys

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表の顔はディレクター兼カメラマン。実は、年間700本の映画を観賞する映画好き。どんな作品でもオススメのポイントをピックアップ。映画好きから、普段、あまり映画を見ない方にも、幅広い映画の楽しみポイントをご提供できればと日々邁進中? 映画関連tweetも日々、更新してます @yungibo

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