まさに「姫」級の美貌と才能!池端レイナが「侮るべからず…」と皆に知らしめた瞬間

2018/10/26
桂伸也

「姫ー!姫はおられませぬかー!?」「おお、ここにおられましたか、レイナ姫…」「ん?それスターウォーズに出た人?」「バカモノ!そりゃレイア姫じゃ!」

くだらぬ前置きはさておき、まさにレイア姫級の美女が現れましたぞい!

26日に都内で行われた、理学療法士の苦悩を描いた映画『栞』の初日舞台挨拶に登場した女優・池端レイナこそその方でありまーす!この日は、映画で共演した主演の三浦貴大、阿部進之介、白石聖、池端レイナ、前原滉、池田香織と、榊原有佑監督、さらに音楽を手がけたピアニストの西川悟平が参加。

モデルとして活躍しながら、その後女優としてのキャリアをスタート。そのポテンシャルをを遺憾なく発揮し、オーディションでグランプリ受賞の経験もあるレイナ姫。ちなみに台湾にて「LEINA」名義で歌手としての活躍の実績もあるという、もうまさにマルチな才能を持った“姫”ではござらぬか!?そして海外・台湾でのドラマ出演を機に一新発起し、なんと自身中国語を習得してしまったという…まさに姫でございまする。一国を治める立場の方は、やはりこうあるべきでござりましょうぞ!

この日は舞台登壇後、少し恥ずかしそうな表情で隣に立っていた阿部進之介の表情をチラチラと見ては笑顔、笑顔、笑顔でございます。う〜やはり姫は長身でワイルド顔がタイプでござりますかな、頼れる感じの。その笑顔が間近で見られるのであれば、ワタクシも阿部進之介になりとうございます…

この映画では、看護士役を務められたレイナ姫。看護士姿も麗しく、こんな人に看護されたいパワー全開!でございますが、この日の黒でシックに決めたドレス姿もなかなか捨てがたい。さらにこの日は挨拶で、お得意の中国語を惜しげもなく披露。撮影中には姫を「からかって笑わしていた」という三浦貴大、阿部進之介もア然としてつい「分からなかったけど、全然凄いな」と恐れ入った様子。当たり前、レイナ姫のパワーを侮るべからずじゃあ!今後の更なる活躍を、草葉の陰で見守っておりますばい!(西郷どん風に)

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桂伸也
この記事を書いた人

桂伸也

フリーライター。元々音楽系からのスタートですが、現在は広く浅くという感じではありますが芸能全般、幅広く執筆を行っています。またエンタメ、芸能に限らずスポーツ、アミューズメント系と…何が得意なのかが不明な感じ。逆に困ったときに声を掛ければ、何らか答えが戻ってくるというか…ある意味“変な奴”(笑)

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